訴訟額2億1000万!?新築マンション投資失敗ブログ

満を持して、不動産経営に乗り出したのに、その船はいきなり転覆。 私は、泥の海を泳ぎ切ることができるのか?

タグ:その3

私がおまかせ建設会社を訴えている裁判の
控訴審の判決 についての続きです。

<控訴審の裁判所の判断>(抜粋)その3

2.契約締結時の設計図書の交付 及び 
 設計業務の成果品たる設計図書の交付について

1審判決では、

「今までの弁論の全趣旨によれば、
おまかせ建設会社は、施主Pに対し
本件訴訟の継続中に、本件請負契約の当時までに
中山社長の責任において作成した本件建物の
設計図書のデータを保存した媒体(CDーRW)を、
副本として交付したことが認められる。

これに対し施主Pは、
引き渡し方法の問題や、
CD-RWでの提出だったので
印刷・製本されていないこと、
書き換え可能な媒体に保存されていることを指摘し、
給付として容認することができないと主張した。

しかし施主Pが指摘する上記の点は
いずれも本件請負契約において、
おまかせ建設会社が建築工事を行うべき建築物の内容を、
施主Pには、CD-RWで把握することができたはずなので
おまかせ建設会社は、
本件仮契約に基づき作成した本件建物の設計図書を、
施主に交付したと言うことができる。
よって「設計図一式を提出せよ」という請求は棄却する 」

とされていました。

今回も言い方は少し変わってはいるのですが

まかせ建設会社において
CD-Rに保存された設計図書以外にも
本件仮契約または本件請負契約において
設計業務の成果品が作成された可能性はあるが
仮にそうであっても、
施主Pに対し書類を交付する事が
合意されたことを認めるに足りる証拠はない


と改めて突きつけられました。

・・・こちらが設計の依頼をして、
成果品をもらう事を詳細に明記しておかなければ、
成果品をもらえないというのでしょうか?

こちらはお金を払うお客様なのですよ?

「設計書類が作成された可能性がある」
まで言っておきながら
それを裁判で堂々と
「それを建築依頼主に渡す必要はない」
という意味のことをよく言えるなと
私は呆れるばかりでした。

作成してなければ、それを責め
作成しているのなら
「渡すべきであった」
と判決を下すのが
司法の役目ではないのですか?

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私とおまかせ建設会社は、
私の建てたマンションのことで
双方相手を訴えています。

裁判の進行は、亀の歩みのように遅いです。
一回裁判を行うと次は2ヶ月後などという感じです。

3年ほどお世話になった裁判官が変わりました。

新裁判長のもとで裁判が始まりました。

<裁判再開その3>
これまでの経緯の説明①

是永専門委員
「裁判でおまかせ建設会社に
 確認申請書副本をお求めになられた理由を教えてください。
 内容を確認する目的ということですか?」


「本件訴訟を起こされた当時、
 こちらは図面もなかったんです。
 完成したから追加金を払え、という訴えだけが来ました。
 中身に関して全く分からない状況でした。
 裁判になって、契約時の図面が出てきて、
 確認申請時の図面状況が分らなかったので、請求をしました。」
 
訴えられる前から手紙等で、
 自分たちの建物の状況を確認したいと
 設計図書等の請求をおまかせ建設会社にしておりましたが
 全く取り合ってもらえませんでした。


田中弁護士
「自分たちで努力して、確認すればよかったのに。」

(連絡してもおまかせ建設会社は無視し続けたのに
 こっちが何も努力していないみたいに言うな!(施主P心の声)


「こちらは追加と言われても、
 状況がわからないので、
 何が追加なのかの判断がつきませんでした。
 それで訴訟を起こしました。
 私も何も行動しなかったわけではありません。
 確認申請の内容を確認するために検査機構へ行ったんです。
 ですが、
 『副本はスタービィ建築事務所<おまかせ建設会社の下請け>に渡しているから、
 検査機構としては、
 いくらあなたが建築依頼主といっても
 確認申請の原本を見せたり、複写して渡したりする事はできません。
 どうしても見たいのであれば
 副本を受け取っているおまかせ建設会社に直接依頼してください。』
 と言われました。

 おまかせ建設会社へは何度も依頼していたのすが、
 全て無視されました。


田中弁護士
「こちらとしては、
 代金さえきっちり支払ってくれれば、きっちり書類を渡します。
 引き渡さないとは一言も言っていませんよ。」


「それだと引き渡してもらう建物の状態が分からないでしょ?
 書類が先だと思います。」


田中弁護士
「建物の状況が分からないというのも、立証の話です。
 一連の指示を出しているハイセンスデザイナー事務所さんの
 言うとおりにやっていると、
 どんどん高くなっていって
 支払いができなくなるので、
 工事を止めてくださいと施主Pが言ったんじゃないですか。
 
 逐一双方が現場で見ながらやっているので、
 訴訟で提起される前から建物には入っている。
 それと仮処分も起こして、
 工事中であるから仮囲いをして表示を出せという訴えを起こしている。
 もう何言ってるんだか。
 それについては改めて書面で出したいと思います。」

是永専門委員
「当初の計画のお約束に双方のずれがあります。
 図書の内容が分からないという事があると思いますが、
 工事自体は一部ヒアリングでお聞きしましたが、
 条件が整えば工事を再開して頂いて、
 お引き渡しを受けるつもりは施主Pさんにありますか?」


「はい。もちろんそうです。」


是永専門委員
「そういう状態であるということですね。
 分かりました。
 代金の事とかその辺も含めて、
 
建築確認含め、条件が整えば、
 引き続きの処理するものがあればいいということですね」

田中弁護士
「例えば、エントランスの庇とか計画に入っていたんですが、
 軽微な変更でつけないという事になりました。
 その変更は、追加代金が払えないので
 つけないという確認をとってそうしました。



「!!そんな確認はとっておりません。
 こちらには一切連絡がない
です。」


田中弁護士
「追加代金が払えてもらえないので。
 そこのところは人証になりますね。」



是永専門委員
「軽微な変更になったという、記録はあるんですか?」

田中弁護士
「確か何個か証拠をだしていたかと思います。」

是永専門委員
「軽微な変更のリストは分かるんですけど、
 これが現場で打合せの記録として、
 お客様かハイセンスデザイナー事務所へ報告をされた物はありますか?
 私たちも認定をさせていただかないといけないので、
 当初の発注内容から変更になっているものが、
 合意の上での変更かどうか確認したいです。」


田中弁護士
稟議書みたいなもので、本格的なそういうものはないです。
 何故かというと最終の段階にきて
 施主Pがお金を払えないという事で、
 売却すると言い出して、売却が前提になり、
 折り合いがつかず止まってしまったんです。
 ですから、施主Pは
 ある時点で売却しない事にはどうしようもないと思って、
 売却できるように建物を完成させましょうと催促してきました
。」


「なぜそんなひどい嘘をつくのですか。
 そんな事実は全くありません。」

寺田専門委員
「施主P、ちょっと待って、今は相手の主張を聞きましょう。」

(ええっ。なぜ私の発言を止めるんだ? 施主P心の声) 


田中弁護士
「売却前提で動いていたもんですから、
 最終の確認する書面は残っていないんです。」

是永専門委員
「その辺の期間での変更事項であるという事ですね。」

田中弁護士
「ほんとの最終です。」 


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私とおまかせ建設会社は、
私の建てたマンションのことで
双方相手を訴えています。

今回も
私がおまかせ建設会社に訴えられている
裁判の模様を挙げています。

その裁判の準備書面の続きです。

<おまかせ建設会社準備画面>その3

 施主Pは、2019年5月下旬頃、
 松本コンサルタントを介して山本建設会社の安田氏に
 本件土地及び本件建物を売却する仲介を依頼したところ、
 山本氏は、「本件建物のデザイン料及び
 そのデザイン追加工事として2000万円発生していることを
 念押ししていた。

 安田氏は2019年6月下旬頃、
 施主Pが主張している本件建物の売却希望価格を伝えた。

 また安田氏は、施主Pの主張を聞き、
 その金額ではおまかせ建設会社は受け容れないと考え
 施主Pに対し、安田氏が作成した譲歩案(金額面)を提示している。


(そんな事実はありません!)

 施主Pは2019年7月、
 おまかせ建設会社に対する書面において、
 本件請負代金とは別に追加代金が発生していることを認識した上で、
 追加代金の積算根拠を明らかにするように求めてきた。

 施主Pは、本件請負契約締結後の前後を問わず、
 ハイセンスデザイナー事務所が
 おまかせ建設会社に対して指示した変更、
 追加工事の代金は本件請負代金と別途であることは理解した上で
 「追加工事は発生していない」と不毛な主張を繰り返している。

第2 本件建物の完成及び引き渡し

1 本件建物の完成

 通常、建築工事が予定された最後の行程まで一応終了したことで
 建築工事の対象となる建物は完成したものと判断されるものである。
 
 おまかせ建設会社は、2019年8月、
 総合確認検査機構に対して、
 本件建物の完了検査を受けた。

 その際、消防検査、エントランス、階段、手すりは
 未完成のところがあると指摘を受けた。

 しかしおまかせ建設会社は、
 そのあと、消防検査については、動画によって届け出をし
 消防用設備については完了検査を受けた。

 防火扉についても示された通り取り付け、
 アプローチも手すりも、そのあと施工を行った。

 なお、総合確認検査機構による指摘事項の施工状況については、
 本件訴訟手続において、
 繰り返し実施の有無について確認され、
 前回記述においては、施主Pは
 客観的な根拠もないのに、自己判断で
「消防検査は受けているはずがない。」
 と主張したが、
 総合確認検査による指摘事項に関する施工状況は、
 上記の通りきちんと行われている。

 本件建物は、きちんと図面通りに施行されている。

(どの口でそういうことをいうのか?
施主完了検査で、床が張られていない、部屋番号札がないなど
多数の欠陥を私は確認し、写真に収めている
のに!)


 以上のとおり、
 本件建物の建築工事において
 予定された最後の工程まで終了した事は明白であり、
 本件建物は完成していると言える。

 なお本件建物の検査済証を受けるためには、
 エントランスの工事及び
 エレベーター前風よけスクリーン設置工事が不実施だったため
 たったそれだけの軽微な変更の届け出を行う必要があるが、
 施主Pがこれに協力しないために
 現在においてもその届け出は行われておらず、
 施主Pが
 スタービィ建築事務所が施主Pの代理で行っていた
 完了検査申請手続きを取り下げたことで、
 完了検査済証を受けることができなくなった。

 それは施主Pの意志によるものであり、
 おまかせ建設会社の責任ではない。


2 本件建物の引き渡し

 おまかせ建設会社は、
 2019年総合確認検査機構から指摘されたものを全て直し
 工事を完了し、施主の完了立ち会いを受けた。

(ええええええええ。
いつおまかせ建設会社が建物を見せてくれたんですか??
弁護士さんは、夢でもみているんですか?)

 施主Pは、本件建物の確認を行い、
 おまかせ建設会社に対して、
「梁の位置がずれている」などの指摘を行い、
 建築確認書及び本件建物の図面等の交付を求めた上で、
 本件建物おまかせ建設会社に売り渡すと主張を行った。

(あのマンションは安全面で重大な欠陥があることに気づき
修繕してほしいと言いました。
すると「気に入らないんなら、マンションは
おまかせ建設会社が買い取る」
と自分から言ったんですよ??)



 しかし、「売り渡す」と言い出したときには
 すでに本件建物の引き渡しが完了していた。

 施主Pは、2021年、本件建物に仮囲いを勝手に行い、
 建物を支配した。
 本件建物のすべての扉の既設鍵シリンダーを抜き取り、
 新たに設置した錠前によりすべての扉を施錠したことからも
 マンションはお金も払っていないのに
 施主Pの支配下においている。


今までの裁判で訴えてきたことを
全く無視して
堂々と嘘八百を裁判の書類に書いてくることが信じられません。

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私(施主P)とおまかせ建設会社は、
現在お互いが訴え合っている状況であります。

そのため、2つの裁判が同時進行しております。

私→おまかせ建設会社
の裁判は、昨年判決が下り
とうてい納得できるものではなかったので
私は控訴しました。
(納得のいかない「事実及び理由」判決理由は、
失敗ブログ100~109で細かく記事にしています。)
(控訴の内容は、失敗ブログ127~137 に書いています)

そのおまかせ建設会社代理人、田中弁護士は
控訴理由書と
私の控訴理由書に対する答弁書を出してきました。

それを今分割して記事にしています。


<おまかせ建設会社の控訴書類>その3

★原判決に対する認否★

2.  工事管理業務実施報告書

 工事監理が、設計図書と照合し、
 工事が設計図書の通り実施されているかどうかを確認することであること、
 建築法に定められた建築士の義務、
 建築基準法に定められた建築主の義務は、
 いずれもその通りであると認める。

 しかし、本件請負契約に、
 「建築主に代わって一級建築士を工事監理者と定めて
 工事監理を行う義務が含まれていた」
 ということについては、争う。

 工事監理は、設計図書と照合し、
 工事が設計図書の通り実施されているかどうかを
 確認するものである。

 設計、建築確認申請手続の延長で行われ、
 中間検査及び完了検査と一体のものとして行われるのが通常であるから、
 工事監理業務の委託も、
 本件請負契約とは別に締結される
 準委任契約に基づいて行われるもの
である。
 
 本件請負契約に、
 一級建築士において工事監理を行った結果を、
 建築法に則った書面をもって
 施主Pに報告することが含まれているという判断については、否認する

 工事監理の結果報告は、
 工事監理に関する準委任契約に基づく義務である。 

第2 施主Pの主張

1.本件建物確認申請書副本、本件建物確認済証、
  本件建物中間検査合格証について 

(1) 原判決の誤り

①双務契約に基づく履行であることとの関係

 原判決は、本件請負契約の義務の履行として、
 本件建物確認申請書副本、本件建物確認済証、
 本件建物中間検査合格書が作成されていると判断しているが、
 これらの業務は、おまかせ建設会社と施主Pとのあいだで、
 本件請負契約とは別に締結された
 準委任契約に基づくものであり、
 当該準委任契約は双務契約である。

 仮に原判決が支持する通り、
 本件請負契約に基づく成果物であったとして、
 原判決は、
 双務契約である請負契約に基づくものと判断しておきながら、
 理由を示すことなく、
 おまかせ建設会社による同時履行の抗弁権を否定し、
 直ちに施主Pに引き渡すべきものと判断しているところに誤りがある。

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<前回のおさらい>

これは
おまかせ建設会社が私を訴えている方の裁判の話。

おまかせ建設会社は、
マンションは建設を完了したので
建設代金の残りと、追加工事費合わせて5000万円を
私に支払うように裁判を起こしてきました。

しかし、私は施主完了検査も行っていないので
何度も、自分のマンションを見せてほしいと言ってきましたが
裁判の正式な場で施主完了検査を行うことと
その日は鍵を開けにきてほしいこと
(おまかせ建設会社や弁護士に立ち会ってほしいこと)
来なかったら、私は鍵業者を使って解錠して入ることを
宣言して、施主完了検査を昨年行いました。

工事の完成していない部分が目立ち
建物がまだ建設完了したと言えない状態でした。
(失敗ブログ140~155)

そんな中、おまかせ建設会社代理人の田中弁護士から
次の裁判の準備書面が届きました。

今回も、その準備書面に対する反論です。

<田中弁護士の準備書面に対する反論>

青字が田中弁護士の書類
 赤字が私の反論です。

2.おまかせ建設会社は、施主P(私)に対して
 本件建物の完成を主張し
 引き取りをしてほしいと提案していたが
 施主P(私)は、完成していないと言い続け
 令和1年7月に
 完了検査を実施した機関に対し
 検査済証の発行を留保するように求め
 さらに完了検査の手続きを取り下げた。


 ★完了検査の手続きを取り下げた」と、
  私が自分の意志で取り下げたように書いているが、
  私は、マンションの施主完了検査を行っていないので
  留保を希望していた。

  確認検査機構より「保留はできないから取り下げてくれ」
  と言われたので、仕方なく取り下げたのである。
  そもそも、保留開始後
  それから2ヶ月
施主完了検査もさせてくれず
  ほったらかしにされていたのは
  こちらの方である。

  さっさとおまかせ建設会社が対応してくれていたら
  取り下げさせられることもなかった。



 また、Aおまかせ建設会社は、令和2年11月に
 B施主P(私)を債務者として、本件土地に仮囲いを行い、
 工事中であることを示す看板を掲示すること等を求める
 仮処分の申し立てを行い
 本件建物が未完成であることを主張し
 おまかせ建設会社の引き渡しを拒否した。


 ★田中弁護士さま、
  これは裁判に関する正式な書類なんですよ。
 「原告」=「おまかせ建設会社」で
 「被告」=「施主P(私)」なのです。
  AとBが逆なんです!(紫の部分)


  私が、おまかせ建設会社に
  仮処分の申し立てをしたんですよ?

  大丈夫ですか?しっかりして下さい!(怒)

  それと令和2年11月には
  私は仮囲いをしていません。事実無根です


  「引き渡しを拒否した」とありますが、
  提示もされていないから、拒否もしてません!

  これも事実無根。

 なお、施主P(私)の上記仮処分の申し立ては
 令和3年2月に却下され

 抗告についても棄却されている。

 ★私の仮処分申し立ては
  「掃除と施錠」だった
ので
  それをおまかせ建設会社が、あわてて行ったので
  申し立てた分が解決しただけです。

  私が申し立てた仮処分の内容が
  間違えていて
  司法によって却下されたように
  書くのはやめてください。侮辱です(怒)



 上記した施主P(私)による一連の対応が
 施主P(私)が、おまかせ建設会社の施主P(私)に対する
 引き渡し義務履行の提供がされ続けていると
 認識したことを示す事実である。


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先日の現場確認のとき初めて現場に行った田中弁護士が
堂々と、まちがえた仮囲いの日付を
書いてきたことに驚いた。

ご自身も現場確認で
マンションが仕上がっていないことを
見たはずです。

あれを見た上で
「完成した」と言える判断力にびっくりです。


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